今日、バレットモンク(弾丸坊主)を観てきました。
ジョン・ウー監督という事もあって期待して見に行きましたが、個人的にはドンパチ感が少なかったような気がします。 冒頭シーンはドンパチ感(おー!ワイヤーアクションだぁ!)が非常にありましたが、全体的には少し残念でした。 マトリックスぐらいに現実離れしすぎでもよかった感じがしますが、ストーリーにも多少無理?があったような気がします。(あくまで個人的な感想です・・・)
ところで今日映画館で知りましたが、今年の夏にあの「サンダーバード」が実写版の映画として復活します。 実写版といえば、とんねるずのコント依頼のような気がしますが、期待したい1作です。
Javaも遂に宇宙で活躍する時代になったようです。 ちょっと前まではJava Cardの技術を使い、米軍のコモン・アクセス・カード(認証システム)などの利用で感心していましたが・・・火星でもJavaのGC(ガベージ コレクタ)が動いているとは、時代も時代ですね!
宇宙でも活躍するJava、火星探査車を動かす
つい先日、水と生命の痕跡を探して無人探査車「Spirit」が火星に降り立った。このマシンの操縦には、Javaベースのソフトが使われている。(ロイター)
携帯電話でのゲームプレイに使われているのと同じ技術が、今、科学者が火星の表面で究極のリモコンカーを走らせることを可能にしている。
ちなみにUSのGoogleだけでしたが、Spirit on Mars のホリデーロゴだったようです。
Milanoさんのパッチのおかげで、MovableType2.66日本語化へUpgrade完了しました。
作業時間は15分程度で問題なく完了しました。
いつもいつも感謝しています、ありがとうございました>Milanoさん
しかし、このパッチサイトは凄いですね! GoogleのPageRankが5もある!!流石です!!
今回の対応は主にコメントスパム対応が強化で、1つのIPアドレスからコメント投稿された時に次回登録までに必要な秒数が設定出来、これにより多少は強化されたるようです。 この設定は、mt.cfgへThrottleSeconds のパラメータとして秒数を設定すれば良いが、デフォルトは30秒のようです。
アマゾンランキング・あまがえるを見習って、右側のGoogle AdSense の下に、DVDとJPOPの2つを貼り付けてみました。 前々から好きなサイズと全ての画像を表示させたかったので、簡単にやってみました。
以前書いた記事の、Amazon.com XSLT Serviceを使い、下記のインターフェイスで貼り付けてあります。
http://xml-jp.amznxslt.com/onca/xml3?
t=[associates tag]&
dev-t=[developer’s token goes here]&
BrowseNodeSearch=575110&
mode=dvd-jp&
type=lite&
page=1&
locale=jp&
f=http://www.blogkid.com/AmazonWebServices/ads_amazon.xsl
このXSLは、綺麗でないのと、機能の課題としては件数の抑制と表示サイズの制御まで出来ればいいと思います。 あとデザイン力がある方が手を入れれば、更に良いモノが出来ると思います。(※スタイルシートは私のBLOGサイトと共通のファイルを使っています。 これも綺麗ではありませんが・・・)
このページの検索に使っているAmazonの機能は、BrowseNodeSearchですが、勿論KeywordSearchも可能です。
Google APIを使って、検索結果表示制御のXSLT Serviceも楽しいかもしれません。
この記事によると、Googleは英語版のみ機能である数字検索5機能を更新したとある。
1.アメリカの局番から検索
2.バーコード検索
3.乗り物ID( VIN : Vehicle Identification numbers)による検索
4.航空会社と便名から飛行機運行状況情報を検索
5.アメリカ郵政の配達状況の検索(サンプルは不明です・・・解りません!)
あと、これはFroogleの事を指しているかは解りませんでしたが、下記の記事もありました。
Google said that international versions of today's new features, currently only available on the google.com website, will be available in the coming months.
Googleは、(現在単にgoogle.comウェブサイトで入手可能な)今日の新しい特徴の国際版が次の月で利用できるだろうと言いました。
・・・はたして日本語も期待していいのでしょうか?
Googleから提供されているWindowsのToolで、GoogleTool BarとGoogleDesk Barがありますが、検索時に送るGETのパラメータとして下記の様に送っています。
GoogleTool Bar : sourceid=navclient
GoogleTool Bar : sourceid=navclient-menuext
→WebPage上の文言を選択し、マウスの右クリックでMenuを出して「Google Search」
GoogleDesk Bar : sourceid=deskbar
ユーザの検索趣向のデータを取得するものだと思いますが、Google Zeitgeistでも一度調査して頂き、見てみたいところです。 ちなみに私は、GoogleTool Bar を使う頻度はとても高いです。
【はんおち】 警察用語。 容疑者が容疑を一部自供するも完全に自供してはいない状況を指す。今日、寺尾聰さん主演の「半落ち」を観てきました。 なんとも言えない人間の複雑な心情がストーリーの軸でしたが、このストーリーを各役者の方々が見事に演じきりとてもよかったです。 昨年見た「THE LAST SAMURAI」も泣きましたが、この倍泣いたと思います。 人にとって大切な物は、それぞれの状況により勿論違うと思いますが、それを再度考えさせてくれる感じの映画でした。
IBMへのLinux著作権問題で、議論が白熱しているSCOグループが今度は、Googleと交渉したようです!
こう言う記事を読んでいると、ため息しか出ませんが、IBMさんとGoogleさんの力で、この状況を打開して下さい!期待しています。
J2SE1.5-Alpha(Tiger)のパフォーマンスを測定してみました。
ツールは、VolanoMark Benchmarkを使いました。
マシンのSpecは、OS : Windows XP / CPU : Pentium4 2.8GHz / MEM : 1 GB で測定しました。
以下に測定値を記述しますが、J2SE1.5の方が若干早いです。
○LOOP測定のみ(Net測定はエラーが発生して、ダメでした・・・)
java version "1.4.2_01"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.4.2_01-b06)
Java HotSpot(TM) Server VM (build 1.4.2_01-b06, mixed mode)
VolanoMark version = 2.5.0.9
Messages sent = 20000
Messages received = 380000
Total messages = 400000
Elapsed time = 27.734 seconds
Average throughput = 14423 messages per second
-------------------------------------------------------------
java version "1.5.0-beta"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.5.0-beta-b31)
Java HotSpot(TM) Server VM (build 1.5.0-beta-b31, mixed mode)
VolanoMark version = 2.5.0.9
Messages sent = 20000
Messages received = 380000
Total messages = 400000
Elapsed time = 26.594 seconds
Average throughput = 15041 messages per second
参考までに、Intel Solarisの方を測定してみましたが、あまり変わりはありませんでした。
以上、ご参考までに・・・
こんな本を見つけました・・・
Google AdWordsで楽して稼げる攻略本のようです。 専門家ではないので良く解りませんが、これを買って実践している方っていますか?
ネットからの注文で日本への配送もしてくれます。 値段は$49.95です。