いい感じさんのサイトで「KartOO Search:Flashベースの検索エンジン」を見つけました。
フラッシュベースの検索エンジン。マップ形式で繋がりを表示する。残念ながら日本語は通らないようだ。アクションがかわいい。いい感じ。
本当にとてもいい感じです。 しかし良く作りましたね!
いい感じさんのサイトで「KartOO Search:Flashベースの検索エンジン」を見つけました。
フラッシュベースの検索エンジン。マップ形式で繋がりを表示する。残念ながら日本語は通らないようだ。アクションがかわいい。いい感じ。
Eclipseで以前同僚から聞いた事を思い出したので、もう1つ書きます。
Google Search Plugin for Eclipse 3.0なるPluginがあります。 残念な事はProxyServerを経由する事が出来ないことです。
私は使いそうにありませんが、参考までに・・・
2004.1月号のJavaWorldを読んでいたらWSDLの階層構造をモデル化してGraphにする、Improve WSDL Viewer for Eclipse という、とても便利なEclipseのPluginを発見した。 Graph上でクリックするとメッセージ定義が表示されたり、無論SourceモードでWSDLを修正して保存するとGraphにも反映されたりしますが、ちょっと参照するにはとても良いです。
下図はGoogle Web APIsのEclipseプラグインによる、GoogleSearch.wsdlの表示です。
[ 通常表示 ]
![]()
[ メッセージ定義を表示 ]
![]()
前回の記事に書いた様なアイデアのサイトが実際に、JammingホームページさんのGoogle Hacksのリンクにありました。 これに近い形ですが自分でも構築してみたいところです。
今日も思いつきですが、現在Google Newsは日本語をサポートしておりませんが、GoogleAPIsを使えば日本語の情報Newsサイトに特化したNewsサイトを個人が構築をする事が出来ます。
但しGoogle Newsは、きちんとカテゴライズされていますが、GoogleAPIsでの自動化はかなり厳しいです。 しかしGoogle News Alertsなどの日本語化は実現可能だと思いますがGoogle APIsを使ったときに日本語の検索結果が合わないなどの問題も未だあるので正確性と言う面では厳しいです。
検索方法の例ですが、
グーグル site:http://www.asahi.com
こんな感じで、勿論検索エンジンからの検索を許可しているサイトに特化されてしまいますが、これらを利用する事で何か楽しいサービスが出来るような気がします。
まとまった時間が出来れば一度はなんらかのサービスを自分でも構築してみたいと思う。
思いつきですが、下記の様にGoogleから画像検索してみると、思いもよらない画像に出くわしたりします。 CNNの方にはコギャルのレポートなんかもあったり、FBIでは盗難された日本の掛け軸が見れたりするなど、双方の写真及び記事を見る事でとても新鮮な感じがしました。
japan site:http://www.fbi.gov
japan site:http://www.cnn.com
特にFBIサイトの盗まれた掛け軸などは、Googleの画像検索機能が無かったら見ることはなかったでしょう。 普段はワード検索のみしか使用していないGoogleですが、自分の視野を広げる為にも、何か思いついた時には画像検索も使用していきたい。
このサイトもGoogleやAmazonネタなどで貫こうと思っていましたが、最近はだんだんネタが無くなってきたので、今後は本職である技術情報などについてもまとめていきたいと思う。
今日は「Javaのパフォーマンス」について、日ごろお世話になっている無料のツールを紹介します。
1.jvmstat
このツールはJavaVMのHeapとGCの挙動を監視する事が出来ます。
Nakamura Minoruさんの解説ページにとても親切に書いてあるので、詳しくはこのページを参考にして下さい。
6/11 からサンフランシスコで開かれた JavaOne カンファレンスで、 SUN が開発中の技術を COOL STUFF という Web ページ上で先行公開していくことが発表された。 COOL STUFF のページで紹介されているプログラムの中で、最も注目なのはjvmstat。これは Java ランタイムのパフォーマンス情報をリアルタイムにモニタリングできるモニタリングツール。 jvmstat に附属する VisaulGC(visualgc)コマンドは 動作中の JavaVM のヒープメモリと GC の挙動を監視することができる (ただし、ターゲットは SUN の J2SE 1.4.1 以降に含まれる JavaVM のみ)。
NDO:Weblogさんのサイトで、セマンティックウェブは幻かを見て、更に江島健太郎さんのセマンティックWebについての誤解と真実を見て、前々から感じていたモヤモヤした疑問について共感している方々がいたと言う事が、まずは個人的に安心しました。
江島健太郎さんのレポートを読んで、全てをきちんと理解するのは難しかったがスッキリした気分になったので感謝したい。
・・・居心地の悪さを感じているあなたには、以下を読んでスッキリしてもらいたい。・・・以下、江島さんのWebページ参照
なにはなくとも、セマンティックウェブというだけで何やら大きな夢を抱いてしまわぬよう、しっかりと動向を見つめていくことが必要なんだなと思います。一時期のウェブサービスバブルを覚えている人なんかはきっと、この辺りに懐疑的に違いありません。
GoogleToolbarですが、1度検索した検索ワードは、同一のToolbar上で再度先ほどの検索ワードで検索する2回目以降の検索はGoogleサーバへ問い合わせをしないと言うことを調べたところ見つけました。 但し別のInternetExplorerを新規に起動し、Toolbar上で先ほどの検索ワードで検索するとサーバへ問い合わせをします。 あと「I'm Feeling Lucky」は、同一検索ワードであっても毎回Googleサーバへ問い合わせをします。
オプションなどにもこれを制御するものが見当たらないので仕様なのか、それとも私の使用しているマシンの環境依存かもしれませんが、もし仕様であれば理由としてはやはり少しでもサーバの負荷を減らす為でしょうか?
参考までにGoogleDeskbarは、同一検索ワードであってもGoogleサーバへ問い合わせていました。